一般社団法人朝倉医師会



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沿革

昭和44年 7月

甘木朝倉医師会総会において学校設立を決定

  8月

学校設立委員会発足

  9月

学校運営委員会設置

生徒定員100名(各学年50名)

学校名を「甘木朝倉医師会准看護学校」と決定

昭和45年 3月

准看護学校設置が認可される

実習病院は県立朝倉病院

  4月

第1回生入学式(50名)

初代学校長 富田英一 甘木朝倉医師会長

  6月

校舎落成(6月14日)

  12月

校章・校歌決定

昭和47年 4月

第2代学校長 井上無限 甘木朝倉医師会長

昭和53年 3月

学校名変更「甘木朝倉医師会看護高等専修学校」(各種学校から専修学校へ)

生徒定員80名(各学年40名)とする

昭和55年 4月

第3代学校長 冨田三郎 甘木朝倉医師会長

昭和58年 4月

看護学校運営の適正化指導により、教育科目(体・音・国・数・社)200時間を組み入れたカリキュラムで学則変更

平成02年 6月

カリキュラム改正(1500時間)
教育時間数と科目増、専任教員増員、教育の充実

開校20周年記念式典、卒業生名簿作成 卒業生683名

平成06年 4月

第4代学校長 福嶋文雄 甘木朝倉医師会長

平成08年 2月

実習施設変更(小児看護)
甘木朝倉医師会病院

平成10年 2月

実習施設変更(母性看護)
佐藤産婦人科・松元産婦人科・松隈産婦人科

  4月

第5代学校長 和田治彦 甘木朝倉医師会長

平成11年  

(准看護婦問題調査検討会、准看護婦教育存続を決定)
(教育の充実と移行教育の実施)

平成12年 6月

開校30周年記念式典
卒業生名簿作成 卒業生1090名

平成14年 4月

(保健師助産師看護師法の改正 准看護“師”に)

カリキュラム改正(1890時間)
教育時間増、学習環境の改善で登校日の変更(全日:火水木金、必要時:土)

実習施設変更(朝倉記念病院とアスピアの追加)

保護医制廃止

平成17年 4月

(福岡県立消化器医療センター朝倉病院が甘木朝倉医師会立朝倉病院に変更)

  6月

実習施設変更(基礎看護、成人老年看護)

設置主体の変更及び朝倉健生病院で基礎看護実習の開始

平成18年 4月

学則変更(住所の変更)
甘木市→朝倉市(甘木市・朝倉町・杷木町が合併)

平成20年 3月

(朝倉医師会病院の開院)

  4月

学則変更(学校名変更)
甘木朝倉医師会看護高等専修学校→朝倉医師会看護高等専修学校

  6月

朝倉医師会総会において「平成22年3月に本校閉校」と、新たに3年課程看護学校を設置することが決定
(平成21年度生徒募集停止を福岡県に報告)

  7月

実習施設変更(基礎看護、成人老年看護)
朝倉医師会病院(朝倉医師会立2病院の統合)

  8月

「朝倉医師会看護学校設立準備室」設置

学生定員120名(1学年40名)

平成21年 2月

朝倉医師会臨時総会にて学校名を「あさくら看護学校」と決定

  5月

「あさくら看護学校」起工式挙行

  11月

九州厚生局より 看護学校開校指定調査実施

第1回推薦・社会人入学試験実施(朝倉医師会病院にて)

  12月

「准看護師養成所の指定取消申請」福岡県に提出

平成22年 1月

「あさくら看護学校」建物引渡

  2月

「あさくら看護学校」竣工式挙行

第1回一般入学試験実施(朝倉医師会病院にて)

  3月

第39回生33名卒業、卒業生総数1435名

朝倉医師会看護高等専修学校閉校

  4月

「あさくら看護学校開校式、第1回入学式」挙行(学生40名)

初代校長 火野坂徹 朝倉医師会会長

  10月

第1回生 戴帽式 

学生のあゆみ

昭和40年代

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昭和50年代

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昭和60~平成0年代

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平成10年代~現在

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